
2026年9月30日
30年以上の実績を持つ株式会社エンリッチライフコーポレーションが、電気自動車(EV)の電気を自宅で賢く使うV2Hシステムの魅力と、利用できる注目の補助金情報をご紹介します。
福島県内でお住まいの皆様、電気自動車(EV)の導入にあわせて「自宅でもっと便利に電気を使いたい」「電気代の負担を減らしたい」とお考えではありませんか。
株式会社エンリッチライフコーポレーションでは、30年以上の実績をもとに、福島のご家庭に合わせた最適なV2H(Vehicle to Home)システムの導入をご提案しています。今回は、導入時に大きな助けとなる補助金情報と、V2Hを設置するメリットを分かりやすく解説します。
国や自治体の補助金で初期費用を大きく軽減
V2Hシステムの導入では、国が実施する補助金制度などを活用することで、機器費や設置工事費の負担を大きく抑えることができます。さらに、福島県内や各自治体独自の補助金制度が用意されている場合もあり、これらを上手に組み合わせることでさらにお得に設置することが可能です。
電気自動車が「動く蓄電池」になる大きなメリット
V2Hを導入すると、電気自動車の大容量バッテリーにためた電気を自宅へ供給できるようになります。日中は太陽光発電でつくった電気を車に充電し、夜間はその電気を自宅の電力として使うことで、電気代の大幅な節約につながります。
万が一の停電時もご家族の暮らしを守る安心感
台風や大雪などによる突然の停電時でも、V2Hがあれば電気自動車から自宅へ電力を送ることができます。照明や冷蔵庫、テレビなどの家電をいつも通り動かせるため、災害時でも安心です。
いわき市や郡山市周辺でV2Hの導入や補助金の申請についてご検討中の方は、制度の活用方法から施工までしっかりサポートいたしますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。
